建築トークイン上越 / 岩室の会

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建築トークイン上越2014

2013年度に引き続き、今年も新潟県上越市にて、建築トークイン上越が開催されます!
建築トークイン上越とは、地方都市・地方文化のあり方を、建築・都市・文化など多方面で活躍する方々を迎え、全国の大学生らとともに議論、検証していくディスカッションイベントです。

6年目の今年は、『縮小社会―空き家活用の可能性―』というテーマのもと、空き家の活用策、実現を想定した空き家のリノベーションの提案を行います。

詳細は下記の通りです。

日時:2014年10月17日(金)~19日(日)
会場:上越市立下保倉小学校
宿泊:月影の郷(http://www.tsukikage.net/)
参加費:13,000円程度(宿泊費、食費等。トークイベントのみ参加の場合は異なります)
基調講演:小林 秀樹(千葉大学工学部教授)
参加講師:高橋靗一(大阪芸術大学)、渡辺真理(法政大学)、トム・ヘネガン(東京藝術大学)、高橋真、木下庸子(工学院大学)、川口とし子(長岡造形大学)、坂牛卓(東京理科大学)、千葉学(東京大学)、宮晶子(日本女子大学)、安原幹(東京理科大学)、原高史(東北芸術工科大学) 、 西澤高男(東北芸術工科大学)
課題図書
・小林秀樹「縮小社会における都市・家族・住まい」
(http://kobayashi-lab.tu.chiba-u.jp/column/140422syukusyou.pdf)


問い合わせ先
高橋靗一岩室の会事務局 中村宛 femme.f@titan.ocn.ne.jp

岩室の会HP
iwamuronokai.com

岩室の会2014 eatart




Takafumi Hara Solo Show in tokyo

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*********************
Exhibition information
Y++| Wada Fine arts
********************


Takafumi Hara Solo Show [Song of songs] is going to start on 10 Oct.
Please join us with your friends.


Takafumi Hara Solo Exhibition

[Song of songs]
10 Oct. - 1 Nov. 2014
12pm ~ 7pm
Closed: Sun, Mon, National Holiday

Opening Reception will be held on 10 Oct. You are always welcomed to have a good time with the artist Takafumi.


Invitation

Time:10/10, 2014 6pm.-8pm.

Venue:Dai2 Hirawada Bodg. 3-2-5 Tsukiji Chuo-ku Tokyo

Contact:info@wadafinearts.com
+81-3-5848-7172
http://wadafinearts.com

takafumihara.jp



Takafumi Hara


1968 Born in Tokyo, 2010~ Professer of T.hoku University of Art & Design

Education: 2002-2003 Scholarship by Pola Art Foundation, Berlin / 2000-2002 Art university Berlin-kunst hochschule Berlin -weissensee hochschule guest student / 2000-2001 Scholarship for one year in Berlin of the Overseas Study Programme for Artists of Japanese Government’s agency for Cultural Affairs 1992 Masters Degree in Painting at Tama Art University, Tokyo

Solo Exhibition:
2014 [Song of songs] Wada Fine Arts, Tokyo/ [What do you want?] Wada Fine Arts, Tokyo 2013 [So as not to be hidden] Wada Fine Arts, Tokyo
2010 [Pocket book] MOCA Taipei, Taipei/ [Before you forget] Wada Fine Arts, Tokyo 2009 Wada Fine Arts, Tokyo, DNA Gallery, Berlin
2008 Y++¦Wada Fine Arts
2007 Wada Fine Arts, Tokyo/ DNA Gallery, Berlin
2005 GALLERY ISEYOSHI, Tokyo
2004 DNA Gallery, Berlin/ Galleria Grafica, Tokyo
1992-2002 Many other Exhibitions

Projects and Group Exhibitions :
2012 Two men show [TUAD mixing! 2012] -Voices of Memory Takafumi Hara×Responsive Environment Takao Nishizawa」(Yamagata, Japan)
2011 [Asian Art-Sustain] in Berlin Gallery Natural Mote Berlin (Berlin)
2010 [Signs of Memory] MOCA Taipei, (Taipei)
2009 Curitiba Biennial, Curitiba BRAZIL / Havana Biennial, Cuba / Lifestyle Neo Japanesque, (Three men show by Takafumi Hara, Tetsuya Ishida, Yasushi Ebihara) Yi&C Home Collection, (Taipei)
2008 The 4th Fuchu Biennale, Fuchu Art Museum, (Tokyo) / Akasaka Art Flower 08 ”Signs of Memory" at Old Akasaka Library (Tokyo), Tokyo Aoba Art Project, (Kanagawa, Japan)
2008 Signs of Memory in Sao Paulo、SESC, (Sao Paulo) / Intercultural Dialogs, Natal, (Sao Paulo) / The 40th Anniversary of the Japanese Government Overseas Study Program for Artists provided by the Agency for Cultural Affairs Journey - Encounters and Dialogues with Foreign Cultures, The National Art Center Tokyo, (Tokyo)
2007 das abc der Bilder, Perganon muserm, (Berlin ) etc...
2006 Singapore Biennale CITY HALL / HDB / International Monetary Fund 2006, (Singapore) / ECHIGO- TSUMARI ART TRIENNIAL, (Niigata Japan) / Kunst Sommer DB/Wiesbaden central station and Wassertums, (Wiesbaden GERMANY) / Sign Kunstverein Wiesbaden NKV, (Wiesbaden GERMANY)

2014-1998 Many other group exhibitions

原高史 / Takafumi Hara 個展 

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展覧会のお知らせ

Y++ | Wada Fine Arts では10月10日金曜日より
原高史個展を開催致します。

オープニングレセプション2014年10月10日金曜日6pm.~
 
原高史 / Takafumi Hara 個展 
「Song of songs」


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 Y++ | Wada Fine Arts  
展覧会情報
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Y++ | Wada Fine Arts では10月10日より原高史個展「Song of songs」を開催致します。
ご多用の折とは存じますが皆様お誘い合わせの上、ご来場頂きます様宜しくお願い申し上げます。
2014年10月10日~11月1日
東京都中央区築地3-2-5第2平和田ビル1階
ワダファインアーツ
開催時間:12pm ~ 7pm
定休日: 日、月、祝日
又、10月10日には作家を囲んでのオープニングレセプションも開催致します。
皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。
Invitation
日時:10月10日 6pm.~8pm.
場所:中央区築地3-2-5 第2平和田ビル1階ワダファインアーツ
連絡先:info@wadafinearts.com
03-5848-7172
http://wadafinearts.com

takafumihara.jp


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Exhibition information
Y++| Wada Fine arts
********************
Takafumi Hara Solo Show [Song of songs] is going to start on 10 Oct.
Please join us with your friends.
Takafumi Hara Solo Exhibition
[Song of songs]
10 Oct. - 1 Nov. 2014
12pm ~ 7pm
Closed: Sun, Mon, National Holiday
Opening Reception will be held on 10 Oct. You are always welcomed to have a good time with the artist Takafumi.
Invitation
Time:10/10, 2014 6pm.-8pm.
Venue:Dai2 Hirawada Bodg. 3-2-5 Tsukiji Chuo-ku Tokyo
Contact:info@wadafinearts.com
+81-3-5848-7172
http://wadafinearts.com








takafumi hara /原高史 Saatchi gallery in London


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@Saatchi gallery in London
How huge it is! The painting by Takafumi Hara. Always his paintings attract audience's attention.

wada fine art

Saatchi gallery /start hp






SAATHI GALLERY START 26-29 JUNE 2014 LONDON / TAKAFUMI HARA


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SAATHI GALLERY START 26-29 JUNE 2014 LONDON / TAKAFUMI HARA

新作200号を中心に数点出品します。

原高史 TAKAFUMI HARA


http://startartfair.com

Y++ l Wada Fine Arts






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eatart 岩室の会


岩室の会HP http://iwamuronokai.com
facebook 岩室の会2014 eatart

face book 岩室の会2014-eatart







岩室の会 eatart

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eatart

今回の岩室塾は「eatart」という、食とアートを通して文化的な出逢いと交流を楽しむ会です。
岩室の会員でアーティストである原高史氏と靗山荘と周辺別荘に「小さな窓プロジェクト」を展開します。
4日は参加者とゲストと共にトークショー、言葉のワークショップ、お酒のデザインを取り入れた企画等を行います。
またうらがわら駅でのギャラリー展開。第一弾は2つのインスタレーション展示を行います。
昼食は手打ち蕎麦と地元で採れた季節を感じる山菜料理、Barでは岩室オリジナルカクテル、夜は岩室の会が関わる純米酒「岩室の会うらがわら」
comportがデザインした武蔵野酒造の新酒「みぞれ酒」をはじめ
新潟のお酒を厳選20を用意します。
東京から山形から、様々な場所から靗山荘の暖炉に集まり、飲んで食べてゆっくりと山で語らいましょう。

日時:2014年5月4日(日)10:30 靗山荘集合
場所:靗山荘 上越市浦川原区岩室612-4 tel:025-599-2324

岩室の会HP http://iwamuronokai.com

facebook 岩室の会2014 eatart









テーマ : アート・デザイン - ジャンル : 学問・文化・芸術

原高史展 Takafumi Hara Solo Exhibition 1. 11 (Sat. ) - 2. 1 (Sat. ), 2014


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明日から2014年第一弾ワダファインアーツで2014年新作展覧会です。
どうぞお越し下さい

原高史展
Takafumi Hara Solo Exhibition
1. 11 (Sat. ) - 2. 1 (Sat. ), 2014
12p.m.-07p.m.
定休日 : 月、日、祝日
Closed: Mon, Sun, National holiday
Winter Holidays 22 Dec.- 10 Jan.

Invitation
Opening Reception 1.11 (Sat.) 18:00~20:00

皆様お誘い合わせの上是非ご来場頂けます様、宜しくお願い致します。
You are always welcomed.


 今回の作家、原高史は、多摩美術大学油画科、同大学院を卒業後、文化庁芸術在外研修と、ポーラ美術振興財団在外研修との奨学金制度でベルリンに留学。現在も東京とベルリンとで製作を続けています。原は絵画、映像、立体を用い重層的に多様なメディアを用いての作品製作の傍ら、「ピンクウィンドウズプロジェクト」で広く認知されている大型プロジェクトを、ヨーロッパ、南米、アジアの12都市でのビエンナーレ等で展開してきました。そのダイナミックな活動から培われる表現力は、原の描くペインティングにも多いに反影されています。絵画作品は、「言葉(文字)」と「絵画」とで構成され、詩的で繊細な表現力と、絵画的なオリジナリティーには高い評価が寄せられています。作中に見られる「言葉」は、生活の中で原が偶然に耳にした言葉や、自らが詩の様に発する言葉の、2種類から成ります。いずれも、ある瞬間、原によって掴み取られた言葉であり、現代社会を象徴するニュアンスを含んでいます。言葉は作中に文字として描かれる場合と、描かれるモチーフ(狼、カラス、麻袋、少女、ロウソク、等)各々に意味を託して、間接的に表現される場合とがあります。私達は原の絵画の前でそれらの意味をたぐり寄せながら作品に潜むテーマを解読する事ができます。
 今回の展示は、油彩の他に、原が日常的に携帯しているアイディアノートの中からドローイングを数点選び、作品として仕上げたものを発表します。このスケッチに着彩を施した作品は、「小さなノート」と称し、2007年~2009年にシリーズとして20点余りを製作し、海外のアートフェアー等で爆発的な人気を博しました。久々にこのシリーズが製作される事は原ファンの一人として私自身も多いに期待が膨らみます。ご多用の折とは存じますが、2014年新しい年の幕開けに原高史展を是非ご高覧頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
ワダファインアーツ 和田友美恵


ワダファインアーツ http://wadafinearts.com
104-0045 東京都中央区築地3-2-5 第2平和田ビル
開廊時間: 火曜日 - 土曜日 12:00 - 19:00
tel. 03.5848.7172
fax. 03.5848.7173
日比谷線築地駅3, 4番出口から徒歩3分、有楽町線新富町駅4, 6番出口から徒歩6分、銀座線、丸の内線 銀座駅 松屋方面出口から徒歩12分、松屋方面出口ではなく、12番出口










テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

原高史展 Takafumi Hara Solo Exhibition


原高史展 Takafumi Hara Solo Exhibition


1. 11 (Sat. ) − 2. 1 (Sat. ), 2014

12p.m.-07p.m.

定休日 : 月、日、祝日

Closed: Mon, Sun, National holiday

Winter Holidays 22 Dec.- 10 Jan.

Invitation

Opening Reception 1.11 (Sat.) 18:00~20:00

Y++| Wada Fine Arts / wadafineart.com
〒104-0045 東京都中央区築地3-2-5 第2平和田ビル
TEL03-5848-7172 11:00-19:00 定休日 日・月曜

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テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

建築トークイン上越2013

新潟県上越市にて年に一度行われるディスカッションイベント「建築トークイン2013」

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今年も新潟県上越市にて、建築トークインが開催されます。
建築トークインとは、地方都市・地方文化のあり方を、建築・都市・文化など多方面で活躍する方々を迎え、全国の大学生らとともに議論、検証していくディスカッションイベントで、今年で5年目を迎えます。

今年度の開催は9/27(金)〜29(日)

ウェブサイト http://talkin2013.jimdo.com/
facebook https://www.facebook.com/kenchikutalkin


情報
新潟県上越にて、地方都市、地方文化のあり方を、建築・都市・文化など多方面で活躍する方々を迎え、全国の大学生らとともに議論、検証していくディスカッションイベントです。
説明
建築トークインは年に一度、月影の郷を舞台に行われる2泊3日のイベントであり、今年で5年目を迎えます。

■参加申し込み
参加希望者は以下のメールアドレスに氏名、大学名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)、出身地をお送り下さい。
参加は先着順となります。結果は事務局よりご連絡致します。
(参加人数約75名程度)
参加受付:talk_in_2013@yahoo.co.jp

■2013年度テーマ
「今年のトークインは地方の三大課題に挑む。しかしこの課題は今後すぐに、東京などの大都市圏郊外の課題にもなっていくはずだ。だから、上越という地方中規模都市の課題を考える事によって、近い将来の大都市圏郊外の課題解決方法を準備する事にもなる。学生も40年後は高齢者だ。人口の多い団塊ジュニアも25年後は高齢者だ。これから20年の間に、新しい社会の仕組みを作っておかないとヤバい。どんな仕組みがありうるか、考えよう。

■課題図書
『ファスト風土化する日本』
三浦展編著 洋泉社
『脱ファスト風土宣言—商店街を救え!』
三浦展編著 洋泉社

■日程
2013年9月27日(金)~29日(日)
27日(金) 19:30〜 月影の郷到着 顔合わせ
28日(土) 9:00〜  現地見学
      12:00〜 昼食
      13:00〜 基調講演 講演者:三浦展
演題:『地方の課題〜郊外化、高齢化、観光』
      14:30~ ディスカッションパート1
      18:30〜 懇親会(会場:月影の郷)
29日(日) 9:00〜 現地見学
10:30~  ディスカッションパート2
      13:00〜 昼食
             解散
■会場
上越市浦川原区公民館

■参加講師(敬称略)
高橋 靗一(建築家 大阪芸術大学名誉教授)
トム ヘネガン(建築家 東京藝術大学教授)
渡辺 真理(建築家 法政大学教授)
木下 庸子(建築家 工学院大学教授)
川口 とし子(建築家 長岡造形大学教授)
坂牛 卓(建築家 東京理科大学教授)
原 高史 (現代美術家 東北芸工大)
西澤 高男 (建築家 東北芸工大)

■建築トークイン2012参加校
日本女子大学 工学院大学 信州大学 東京大学 東京理科大学 東京藝術大学 東北芸術工科大学 長岡造形大学 新潟大学 法政大学 横浜国立大学 早稲田大学 など

■お問い合わせ
岩室の会事務局 中村宛 femme.f@titan.ocn.ne.jp
岩室塾特別企画「建築トークイン2013」

主催:岩室塾実行委員会(岩室の会・岩室の室うらがわら)
後援:上越市(浦川原文化振興事業)

実行委員会:(岩室の会)池田由美子、中村俊子、向井優子、寺澤正孝、横山長門、舟橋豊(岩室の会うらがわら)、藁和章、赤川四郎、永井正明、横尾修一、武田良則、山崎剛
企画委員会:高橋靗一 渡辺真理 千葉学 木下庸子 山代悟 高橋真

学生スタッフ:青木香織(日本女子大 代表)福富健司(工学院大)小野晃次郎(工学院大)本田佳奈子(東京理科大)花摘知祐(東京理科大)浦本義幸(横浜国立大) 西川博美(横浜国立大)田原大資(横浜国立大)西口隆次(法政大)夏井俊(法政大)鈴木里美(早稲田大)津川恵理(早稲田大)小山裕輔(東京藝術大)連洋介(東京藝術大)



テーマ : 建築デザイン - ジャンル : 学問・文化・芸術

府中市美術館 Family Tree Project

Papicの新プログラム『Family Tree Project』

府中市美術館、都立府中の森公園で実施します!

〜Family Tree Projectとは?〜

あなたの家族の「言葉」がアートに。
参加者には、家族で簡単なインタビューに答えていただき、その言葉を作品にします。
アートにふれながら、府中の森公園の木々の中のひとつが、家族の記念樹になるプロジェクト。
いつか記念樹に再び家族で集まりたくなるような、そんな目印(場所)をつくります。
完成した作品は、10/14におこなわれる「府中の森の文化まつり」に合わせて展示します。

『Family Tree Project』の続報です!

『Family Tree Project』は、プロジェクトに参加するご家族を募集しています。(応募者多数の場合は抽選)
参加者の方には、8/11までに「家族にまつわるアンケート」に郵送かメールで回答していただきます。
アンケート回収後、Papicプロジェクトチームがそれぞれの家族の「言葉」をもとにパネルを制作します。
10/13(日)に府中市美術館にお集りいただき、府中の森公園の木々にパネルを設置するワークショップを行います

参加を希望される方は、往復はがきに「代表者住所・氏名(フリガナ)・年齢・電話番号・家族の人数と構成構成・返信用宛名」を記入し、府中市美術館「記念樹係」まで、お送り下さい。

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テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

Papic Ball Project


Papicプロジェクトチームで、新たなプロジェクトが始まります。

9/28(土)「Papic Ball Project」@ parthenon tama
700個の「Papicボール」が、いつもとは違った多摩中央公園(多摩市)の「昼」と「夜」をつくりだします。
時間によって表情のかわる、1日限りの多摩中央公園にあそびに来てください。

府中市美術館での「Family Tree Project」とともに、こちらも動き始めます!
「Familly Tree Project」とは違い、事前申し込みなどなく
誰でもいつでも参加できるプロジェクトになる予定です。詳細はまたおって報告いたします!

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Papic/パピック 2013

Papic

2013年「Papic」が新たな活動を始めました!

Papic(パピック)とは、原高史氏(現代美術家)とパルテノン多摩(多摩市立複合文化施設)が、2009年から恊働で取り組んできたアートプロジェクトです。
原高史氏が全国で取り組んでいる「signs of memory」プロジェクト(「日常的・個人的な言葉を公共の場所におき、 多くの人と固有性を共有する」)を軸に、多摩中央公園(多摩市)を訪れた家族に、思い出の場所が生まれるようなワークショップを実施してきました。

2013 年からは、活動に賛同するメンバーとともに、任意団体「Papic」を立ち上げ、多摩市以外の地域も対象に、参加型プロジェクトやワークショップの企画・運営をしていくことになりました。

家族や友人、仲間と過ごした「場所」の記憶 その記憶を美術の力で共有することで、新たに出会う記憶の「場所」。
体制は変わりますが、引き続き、Public, Art, Picnic 3 つの要素を取り入れることで、家族や地域について、新しい関わり方や見方を提案していきたいと考えます。

今年度の実施内容については、決まり次第ご報告いたします。
今後も、Papicの活動にご注目ください。

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テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

原高史 / ワダファインアーツ

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トークイベント『とことん話そうアートのこと』


日時 2月2日(土)15:00〜19:00

みなさんとギャラリーで3時から7時まで気軽に楽しくお話しする企画です。
都合のよろしいお時間に是非お越し下さい。お待ちしております。

*原高史展 2月2日(土)まで
定休日 :日、月、祝日
開廊時間: 火曜日 - 土曜日 12:00 - 19:00



Y++ | ワダファインアーツ
場所 中央区築地3-2-5
   第二平和田ビル1階 ワダファインアーツ 
Tel : 03-5848-7172  Mail : m.wadafinearts@gmail.com

日比谷線築地駅3, 4番出口から徒歩3分、有楽町線新富町駅4, 6番出口から徒歩6分、銀座線、丸の内線 銀座駅 松屋方面出口から徒歩12分、松屋方面出口ではなく、12番出口です。






テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

TAKAFUMI HARA TALK EVENT

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TAKAFUMI HARA TALK EVENT
とことん話そうアートのこと。

サインズオブメモリー・ピンクウィンドウズプロジェクトで世界中を
駆け巡る現代アートの作家の原高史氏と話をする会を開催します。
アートの事だけではなく、実際に原高史がどんな活動をして今に
至っているか?現代アーティストってどうしたらなれるの?などな
ど、皆さんがお話したい事をもってご参加ください。当日は
コレクター、ギャラリスト、アーティスト、etc.様々な形で原高史
と関わっている方々との座談会も開催します。
どうぞ、皆さんお誘い合わせの上、お越し下さい。

Y++ | ワダファインアーツ
代表取締役 アートディレクター 和田友美恵
日時 2月2日(土)15:00〜19:00
場所 中央区築地3-2-5
   第二平和田ビル1階 ワダファインアーツ
連絡 
Tel : 03-5848-7172
Mail : m.wadafinearts@gmail.com
日比谷線築地駅3, 4番出口から徒歩3分、有楽町線新富町駅4, 6番出口から徒歩6分、銀座線、丸の内線 銀座駅 松屋方面出口から徒歩12分、松屋方面出口ではなく、12番出口とでした。


展覧会も2月2日(土)まで延長となりました。
定休日 :日、月、祝日
開廊時間: 火曜日 - 土曜日 12:00 - 19:00






テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

2013年 あけましておめでとうございます。

2013年 あけましておめでとうございます。

みなさんが明るく楽しい年になりますように‥
本年もどうぞよろしくお願いします。

ワダファインアーツでの展覧会は2013年1月19日(土)までです。
お近くにお越しの際はどうぞお立ち寄りください。

原高史展
Takafumi Hara Solo Exhibition
8 (Sat.)Dec. 2012 − 19 (Sat.) Jan. 2013
12p.m.-07p.m.
定休日 : 月、日、祝日| 冬期休暇:12/25 - 1/5
Closed: Mon, Sun, National holiday
Winter Holidays 25 Dec.- 5 Jan.

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心の中の少女は次々に生まれて死んでいく  2012年 200号 アクリル/キャンバス

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昔のぼくはもうここにはいない  2012年 200号 アクリル/キャンバス

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次々に私の中を通り過ぎ、浸透していくものを見つめて  2012年 アクリル/キャンバス






テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

原高史展

Y++ | Wada Fine Arts

2012年12月8日(土)〜2013年1月19日(土)
12:00~19:00 定休日 : 月、日、祝日

展覧会・作家紹介
  今回ご紹介致します、原高史氏の作家活動はペインティングを中心とした個人的な作品制作と、ピンクウインドウズプロジェクトとして広く認知されている、プロジェクトとの両輪から成ります。プロジェクトは1998年新潟から始まり、その後ドイツの3都市(ベルリン、ミュンスター、ヴィスバーデン)で次々に開催され、2006年の第1回シンガポールビエンナーレで広く世界から注目を集めました。その後、東京(赤坂アートフラワー/府中ビエンナーレ)、新潟(妻有トリエンナーレ)、ハバナビエンナーレ(キューバ)、クリチバビエンナーレ(ブラジル)、サンパウロ、台北現代美術館(台湾)、香港 、 他多数。と様々な場所でこのプロジェクトは開催されております。
 又同時にペインティングワークもプロジェクトと深く連動した作品、“ポケットブックシリーズ”が高く評価されております。代表的な展覧会として、ペルガモン博物館([Das ABC der]「絵画と言葉」2007 ベルリン)府中美術館(府中ビエンナーレ「トゥルーカラーズ〜色をめぐる冒険」2008 東京)等の美術館でのグループ展に出展、アジア最大のアートフェアー、Art HK11では個展ブースで3.11の津波をテーマにした作品を、絵画、映像、立体のインスタレーションとして展示され注目を集めました。今回ワダファインアーツでは ペインティングを中心に新作200号2点と小品数点を展示予定です。
Contact
中央区築地3-2-5 第2平和田ビル1階ワダファインアーツ
Wada Fine Arts 1F Dai 2 Hirawada Bldg. Tsukiji Chuo-ku Tokyo
Tel. 03-5848-7172/Fax. 03-5848-7173
info@wadafinearts.com  http://wadafinearts.com

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「心の中の少女は次々に生まれて死んでいく」 2012年  200号 キャンバス/アクリル






TUAD mixing! 2012 記憶の声 Voices of Memory 原高史×Responsive Environment (西澤高男)


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TUAD mixing! 2012

記憶の声 Voices of Memory


原高史×Responsive Environment(西澤高男)

HP/TUAD mixing! 2012

会期=10月22日[月]→11月8日[木]
会場=東北芸術工科大学 本館7階ギャラリー/本館前広場
(本館前広場でのインスタレーションは10月31日[水]まで)
休館日=10月28日、11月3日、4日
(日、祝日休)
主催=東北芸術工科大学
企画・お問い合わせ=美術館大学センター 
Tel 023-627-2091
Fax 023-627-2308
E-mail museum@aga.tuad.ac.jp
キュレーター=和田菜穂子

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

Papic/パピック

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7/8[日]に開催されたPapicワークショップ
「ココドコ?きってえがいて家族の風景マップをつくろう」参加者の皆さまの作品を展示します。
Papicとは?
Papicは、「パルテノン多摩でピクニック」を意味する造語で、2009年から、現代美術家の原高史さんとともに、パルテノン多摩で主催しているアートプロジェクトです。
パルテノン多摩周辺の屋外ロケーションを会場に、ご家族やお友達など、身近な人たちとともにご参加いただくプログラムを実施することで、見慣れた風景を今一度よく見てみたり、身近な人のものの見方を知るなど、誰もが、気軽に取り組める美術活動を企画しています。


開催日2012年08月25日 (土) ~2012年08月30日 (木)
時間11:00~17:00 
場所市民ギャラリー
主催
主催:公益財団法人多摩市文化振興財団
監修:原 高史(現代美術家)

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

『新訳”てぶくろ“』公演 KIDS ART CAMP Yamagata 2012

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東北復興支援機構TRSOワークショッププログラム
〈キッズ・アート・キャンプ山形2012〉
新訳 “てぶくろ”
日時:2012年8月5日[日]14:00―15:30
原作:エウゲーニー・M・ラチョフ(ウクライナ民話)
出演:福島県南相馬市の子どもたち
会場:東北芸術工科大学こども芸術教育研究センターこども劇場

東日本大震災の発生から1年5ヶ月。地域再生にむけて歩みはじめた福島県南相馬市の児童・生徒を、夏休みに東北芸術工科大学に招待する『キッズ・アート・キャンプ山形』。2回目となる2012年のキャンプは、世界中で愛されているウクライナの民話“てぶくろ”を題材に、ダンス、ファッション、音楽、舞台美術のワークショップを実施します。キャンプの最終日には、大学内の劇場で、子どもたちがつくりあげた“てぶくろ”をダンス作品として上演します。
 キャンプの3日間、子どもたちの創作活動を導くのは、国内外で活躍するクリエイターたち。そして、親たちやたくさんの学生ボランティアも、“てぶくろ”の創作に参加します。すべては即興、はじめての出会い、世代を越えた共同制作、さらに原作にも独創的な解釈を加えた新訳・東北版の“てぶくろ“。一体、どのような舞台が生まれるのでしょう!? 公演日の8月5日、東北芸術工科大学で子どもたちの躍動をぜひご覧ください。

演出:中山ダイスケ(アートディレクター/東北芸術工科大学教授)
衣装指導:飛田正浩(ファッションデザイナー/spoken words project主宰)
音楽指導:村山政二朗(パーカッショニスト)
ダンス指導:伊東歌織(ダンサー/コレオグラファー)
美術指導:原高史(アーティスト/東北芸術工科大学准教授)
サポート:東北芸術工科大学グラフィックデザイン学科学生
企画:宮本武典(東北復興支援機構プログラムディレクター)
制作:須藤知美、阿部貴博、役野友美、福興会議(佐藤彩絵+高橋悠眞)
主催:東北芸術工科大学
協力:NPO南相馬こどものつばさ、奥山心一朗(Cherry Music)
助成:公益財団法人日本文化藝術財団、株式会社三越伊勢丹、メットライフアリコ社員寄付子ども支援プログラム
サポート:東北芸術工科大学グラフィックデザイン学科、三橋奈穂子(spoken words project)、手代木花野、京都造形芸術大学舞台芸術学科学生有志、平野拓也




テーマ : 絵画・美術 - ジャンル : 学問・文化・芸術