原高史 展 Takafumi Hara Solo Exhibition

10月16日金曜日18時からオープニングパーティがあります。お時間ございましたら是非、ご来廊頂けたら幸いです。


原高史展
Takafumi Hara Solo Exhibition

10/9(Fri.)-31(Sat.) 2015
[Black Girls]
12pm.-07pm.
*定休日:日、月、祝日
*closed: Sun, Mon, National holiday
10月16日(金曜日)18時-

http://wadafinearts.com

オープニングパーティ
ご挨拶
ワダファインアーツでは原高史[Black Girls] を開催いたします。原は人々にインタビューしながら、言葉を集め、その言葉に因んだ絵画をその土地の建物の窓に貼ってゆく、ピンクウィンドウズプロジェクトを約15年間、世界の多くの都市で開催してきました。同時に作家は個人的な芸術表現の手段として絵画、立体、映像などの様々なメディアで作品の制作にあたっております。中でも、絵画作品は特定のモチーフを繰り返し用い、同時に文字を絵画の中に取り込むという独特な手法を用い、このメッセージ性の強さが、作品としての大きな特徴となっています。この展覧会ではペインティング、ドローイング、他、同時期に神戸で開催している六甲アートミーツのプロジェクト映像なども含めた展示をいたします。ご多忙の折とは存じますが、是非、足を運んで頂ければ幸いに存じます。
Y++ | Wada Fine Arts 代表 和田友美恵
Takafumi Hara Solo Exhibition
10/9(Fri.)-31(Sat.) 2015
[Black Girls]
12pm.-07pm.
*closed: Sun, Mon, National holiday
Wada Fine Arts is hosting Takafumi Hara Solo Exhibition from 9th to 31th October at Y++ Wada Fine Arts in Tsukiji, Tokyo.
Takafumi Hara is a painter and project artist. His art practice thematically explores words in painting as a means of personal expression. Hara has interviewed a milieu of people on the history of their lives and personal experiences to inform his paintings. Conversations with people are often at the centre of Hara’s works, being the basis for his renowned ongoing large scale installation Pink Windows Project.
His upcoming exhibition at Wada Fine Arts will be a continuation of his painting works which play with text and human experience occurring alongside his participation in the art event Rokko Art Meets in Kobe, Hyogo


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takafumi hara /原高史 Saatchi gallery in London


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@Saatchi gallery in London
How huge it is! The painting by Takafumi Hara. Always his paintings attract audience's attention.

wada fine art

Saatchi gallery /start hp






建築トークイン上越2013

新潟県上越市にて年に一度行われるディスカッションイベント「建築トークイン2013」

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今年も新潟県上越市にて、建築トークインが開催されます。
建築トークインとは、地方都市・地方文化のあり方を、建築・都市・文化など多方面で活躍する方々を迎え、全国の大学生らとともに議論、検証していくディスカッションイベントで、今年で5年目を迎えます。

今年度の開催は9/27(金)〜29(日)

ウェブサイト http://talkin2013.jimdo.com/
facebook https://www.facebook.com/kenchikutalkin


情報
新潟県上越にて、地方都市、地方文化のあり方を、建築・都市・文化など多方面で活躍する方々を迎え、全国の大学生らとともに議論、検証していくディスカッションイベントです。
説明
建築トークインは年に一度、月影の郷を舞台に行われる2泊3日のイベントであり、今年で5年目を迎えます。

■参加申し込み
参加希望者は以下のメールアドレスに氏名、大学名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)、出身地をお送り下さい。
参加は先着順となります。結果は事務局よりご連絡致します。
(参加人数約75名程度)
参加受付:talk_in_2013@yahoo.co.jp

■2013年度テーマ
「今年のトークインは地方の三大課題に挑む。しかしこの課題は今後すぐに、東京などの大都市圏郊外の課題にもなっていくはずだ。だから、上越という地方中規模都市の課題を考える事によって、近い将来の大都市圏郊外の課題解決方法を準備する事にもなる。学生も40年後は高齢者だ。人口の多い団塊ジュニアも25年後は高齢者だ。これから20年の間に、新しい社会の仕組みを作っておかないとヤバい。どんな仕組みがありうるか、考えよう。

■課題図書
『ファスト風土化する日本』
三浦展編著 洋泉社
『脱ファスト風土宣言—商店街を救え!』
三浦展編著 洋泉社

■日程
2013年9月27日(金)~29日(日)
27日(金) 19:30〜 月影の郷到着 顔合わせ
28日(土) 9:00〜  現地見学
      12:00〜 昼食
      13:00〜 基調講演 講演者:三浦展
演題:『地方の課題〜郊外化、高齢化、観光』
      14:30~ ディスカッションパート1
      18:30〜 懇親会(会場:月影の郷)
29日(日) 9:00〜 現地見学
10:30~  ディスカッションパート2
      13:00〜 昼食
             解散
■会場
上越市浦川原区公民館

■参加講師(敬称略)
高橋 靗一(建築家 大阪芸術大学名誉教授)
トム ヘネガン(建築家 東京藝術大学教授)
渡辺 真理(建築家 法政大学教授)
木下 庸子(建築家 工学院大学教授)
川口 とし子(建築家 長岡造形大学教授)
坂牛 卓(建築家 東京理科大学教授)
原 高史 (現代美術家 東北芸工大)
西澤 高男 (建築家 東北芸工大)

■建築トークイン2012参加校
日本女子大学 工学院大学 信州大学 東京大学 東京理科大学 東京藝術大学 東北芸術工科大学 長岡造形大学 新潟大学 法政大学 横浜国立大学 早稲田大学 など

■お問い合わせ
岩室の会事務局 中村宛 femme.f@titan.ocn.ne.jp
岩室塾特別企画「建築トークイン2013」

主催:岩室塾実行委員会(岩室の会・岩室の室うらがわら)
後援:上越市(浦川原文化振興事業)

実行委員会:(岩室の会)池田由美子、中村俊子、向井優子、寺澤正孝、横山長門、舟橋豊(岩室の会うらがわら)、藁和章、赤川四郎、永井正明、横尾修一、武田良則、山崎剛
企画委員会:高橋靗一 渡辺真理 千葉学 木下庸子 山代悟 高橋真

学生スタッフ:青木香織(日本女子大 代表)福富健司(工学院大)小野晃次郎(工学院大)本田佳奈子(東京理科大)花摘知祐(東京理科大)浦本義幸(横浜国立大) 西川博美(横浜国立大)田原大資(横浜国立大)西口隆次(法政大)夏井俊(法政大)鈴木里美(早稲田大)津川恵理(早稲田大)小山裕輔(東京藝術大)連洋介(東京藝術大)



テーマ : 建築デザイン - ジャンル : 学問・文化・芸術

府中市美術館 Family Tree Project

Papicの新プログラム『Family Tree Project』

府中市美術館、都立府中の森公園で実施します!

〜Family Tree Projectとは?〜

あなたの家族の「言葉」がアートに。
参加者には、家族で簡単なインタビューに答えていただき、その言葉を作品にします。
アートにふれながら、府中の森公園の木々の中のひとつが、家族の記念樹になるプロジェクト。
いつか記念樹に再び家族で集まりたくなるような、そんな目印(場所)をつくります。
完成した作品は、10/14におこなわれる「府中の森の文化まつり」に合わせて展示します。

『Family Tree Project』の続報です!

『Family Tree Project』は、プロジェクトに参加するご家族を募集しています。(応募者多数の場合は抽選)
参加者の方には、8/11までに「家族にまつわるアンケート」に郵送かメールで回答していただきます。
アンケート回収後、Papicプロジェクトチームがそれぞれの家族の「言葉」をもとにパネルを制作します。
10/13(日)に府中市美術館にお集りいただき、府中の森公園の木々にパネルを設置するワークショップを行います

参加を希望される方は、往復はがきに「代表者住所・氏名(フリガナ)・年齢・電話番号・家族の人数と構成構成・返信用宛名」を記入し、府中市美術館「記念樹係」まで、お送り下さい。

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Papic/パピック 2013

Papic

2013年「Papic」が新たな活動を始めました!

Papic(パピック)とは、原高史氏(現代美術家)とパルテノン多摩(多摩市立複合文化施設)が、2009年から恊働で取り組んできたアートプロジェクトです。
原高史氏が全国で取り組んでいる「signs of memory」プロジェクト(「日常的・個人的な言葉を公共の場所におき、 多くの人と固有性を共有する」)を軸に、多摩中央公園(多摩市)を訪れた家族に、思い出の場所が生まれるようなワークショップを実施してきました。

2013 年からは、活動に賛同するメンバーとともに、任意団体「Papic」を立ち上げ、多摩市以外の地域も対象に、参加型プロジェクトやワークショップの企画・運営をしていくことになりました。

家族や友人、仲間と過ごした「場所」の記憶 その記憶を美術の力で共有することで、新たに出会う記憶の「場所」。
体制は変わりますが、引き続き、Public, Art, Picnic 3 つの要素を取り入れることで、家族や地域について、新しい関わり方や見方を提案していきたいと考えます。

今年度の実施内容については、決まり次第ご報告いたします。
今後も、Papicの活動にご注目ください。

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原高史 / ワダファインアーツ

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トークイベント『とことん話そうアートのこと』


日時 2月2日(土)15:00〜19:00

みなさんとギャラリーで3時から7時まで気軽に楽しくお話しする企画です。
都合のよろしいお時間に是非お越し下さい。お待ちしております。

*原高史展 2月2日(土)まで
定休日 :日、月、祝日
開廊時間: 火曜日 - 土曜日 12:00 - 19:00



Y++ | ワダファインアーツ
場所 中央区築地3-2-5
   第二平和田ビル1階 ワダファインアーツ 
Tel : 03-5848-7172  Mail : m.wadafinearts@gmail.com

日比谷線築地駅3, 4番出口から徒歩3分、有楽町線新富町駅4, 6番出口から徒歩6分、銀座線、丸の内線 銀座駅 松屋方面出口から徒歩12分、松屋方面出口ではなく、12番出口です。






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TAKAFUMI HARA TALK EVENT

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TAKAFUMI HARA TALK EVENT
とことん話そうアートのこと。

サインズオブメモリー・ピンクウィンドウズプロジェクトで世界中を
駆け巡る現代アートの作家の原高史氏と話をする会を開催します。
アートの事だけではなく、実際に原高史がどんな活動をして今に
至っているか?現代アーティストってどうしたらなれるの?などな
ど、皆さんがお話したい事をもってご参加ください。当日は
コレクター、ギャラリスト、アーティスト、etc.様々な形で原高史
と関わっている方々との座談会も開催します。
どうぞ、皆さんお誘い合わせの上、お越し下さい。

Y++ | ワダファインアーツ
代表取締役 アートディレクター 和田友美恵
日時 2月2日(土)15:00〜19:00
場所 中央区築地3-2-5
   第二平和田ビル1階 ワダファインアーツ
連絡 
Tel : 03-5848-7172
Mail : m.wadafinearts@gmail.com
日比谷線築地駅3, 4番出口から徒歩3分、有楽町線新富町駅4, 6番出口から徒歩6分、銀座線、丸の内線 銀座駅 松屋方面出口から徒歩12分、松屋方面出口ではなく、12番出口とでした。


展覧会も2月2日(土)まで延長となりました。
定休日 :日、月、祝日
開廊時間: 火曜日 - 土曜日 12:00 - 19:00






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2013年 あけましておめでとうございます。

2013年 あけましておめでとうございます。

みなさんが明るく楽しい年になりますように‥
本年もどうぞよろしくお願いします。

ワダファインアーツでの展覧会は2013年1月19日(土)までです。
お近くにお越しの際はどうぞお立ち寄りください。

原高史展
Takafumi Hara Solo Exhibition
8 (Sat.)Dec. 2012 − 19 (Sat.) Jan. 2013
12p.m.-07p.m.
定休日 : 月、日、祝日| 冬期休暇:12/25 - 1/5
Closed: Mon, Sun, National holiday
Winter Holidays 25 Dec.- 5 Jan.

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心の中の少女は次々に生まれて死んでいく  2012年 200号 アクリル/キャンバス

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昔のぼくはもうここにはいない  2012年 200号 アクリル/キャンバス

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次々に私の中を通り過ぎ、浸透していくものを見つめて  2012年 アクリル/キャンバス






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『新訳”てぶくろ“』公演 KIDS ART CAMP Yamagata 2012

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東北復興支援機構TRSOワークショッププログラム
〈キッズ・アート・キャンプ山形2012〉
新訳 “てぶくろ”
日時:2012年8月5日[日]14:00―15:30
原作:エウゲーニー・M・ラチョフ(ウクライナ民話)
出演:福島県南相馬市の子どもたち
会場:東北芸術工科大学こども芸術教育研究センターこども劇場

東日本大震災の発生から1年5ヶ月。地域再生にむけて歩みはじめた福島県南相馬市の児童・生徒を、夏休みに東北芸術工科大学に招待する『キッズ・アート・キャンプ山形』。2回目となる2012年のキャンプは、世界中で愛されているウクライナの民話“てぶくろ”を題材に、ダンス、ファッション、音楽、舞台美術のワークショップを実施します。キャンプの最終日には、大学内の劇場で、子どもたちがつくりあげた“てぶくろ”をダンス作品として上演します。
 キャンプの3日間、子どもたちの創作活動を導くのは、国内外で活躍するクリエイターたち。そして、親たちやたくさんの学生ボランティアも、“てぶくろ”の創作に参加します。すべては即興、はじめての出会い、世代を越えた共同制作、さらに原作にも独創的な解釈を加えた新訳・東北版の“てぶくろ“。一体、どのような舞台が生まれるのでしょう!? 公演日の8月5日、東北芸術工科大学で子どもたちの躍動をぜひご覧ください。

演出:中山ダイスケ(アートディレクター/東北芸術工科大学教授)
衣装指導:飛田正浩(ファッションデザイナー/spoken words project主宰)
音楽指導:村山政二朗(パーカッショニスト)
ダンス指導:伊東歌織(ダンサー/コレオグラファー)
美術指導:原高史(アーティスト/東北芸術工科大学准教授)
サポート:東北芸術工科大学グラフィックデザイン学科学生
企画:宮本武典(東北復興支援機構プログラムディレクター)
制作:須藤知美、阿部貴博、役野友美、福興会議(佐藤彩絵+高橋悠眞)
主催:東北芸術工科大学
協力:NPO南相馬こどものつばさ、奥山心一朗(Cherry Music)
助成:公益財団法人日本文化藝術財団、株式会社三越伊勢丹、メットライフアリコ社員寄付子ども支援プログラム
サポート:東北芸術工科大学グラフィックデザイン学科、三橋奈穂子(spoken words project)、手代木花野、京都造形芸術大学舞台芸術学科学生有志、平野拓也




テーマ : 絵画・美術 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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comportがいよいよ始動します。commune portからcomportへ






テーマ : アート・デザイン - ジャンル : 学問・文化・芸術

リキテックス アートプライズ

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リキテックス アートプライズ

新・アートフェア「リキテックス アートプライズ」今秋開催
~あなたとリキテックスが、次世代のアーティストを生み出す~
エントリーは5月開始予定!

詳細は、http://liquitex.jp/artprize/







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パルテノン多摩 開館25周年

パルテノン多摩は開館25周年を迎えます


10月にパルテノン多摩全館をあげた25周年記念イベントの開催を予定しています。
ジャンルの垣根を越え、周年コンセプトである「つながる」を象徴する
イベントを企画しています。


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HP / つながるパルテノン多摩25周年







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