スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

KØS ミュージアムの窓をピンクにします。 原高史 / takafumi hara


3月からコペンハーゲンKØS ミュージアムの窓をピンクにします。

d_convert_20160211102213.jpg
e_convert_20160211102410.jpg
f_convert_20160211102612.jpg
c_convert_20160211094949.jpg
b_convert_20160211093518.jpg
a_convert_20160211093111.jpg








スポンサーサイト


EAT_ART_posterjpg_convert_20140428001942_convert_20140428010006.jpg

eatart 岩室の会


岩室の会HP http://iwamuronokai.com
facebook 岩室の会2014 eatart

face book 岩室の会2014-eatart







Papic Ball Project


Papicプロジェクトチームで、新たなプロジェクトが始まります。

9/28(土)「Papic Ball Project」@ parthenon tama
700個の「Papicボール」が、いつもとは違った多摩中央公園(多摩市)の「昼」と「夜」をつくりだします。
時間によって表情のかわる、1日限りの多摩中央公園にあそびに来てください。

府中市美術館での「Family Tree Project」とともに、こちらも動き始めます!
「Familly Tree Project」とは違い、事前申し込みなどなく
誰でもいつでも参加できるプロジェクトになる予定です。詳細はまたおって報告いたします!

1002139_377408812380898_1118604614_n.jpg

原高史展

Y++ | Wada Fine Arts

2012年12月8日(土)〜2013年1月19日(土)
12:00~19:00 定休日 : 月、日、祝日

展覧会・作家紹介
  今回ご紹介致します、原高史氏の作家活動はペインティングを中心とした個人的な作品制作と、ピンクウインドウズプロジェクトとして広く認知されている、プロジェクトとの両輪から成ります。プロジェクトは1998年新潟から始まり、その後ドイツの3都市(ベルリン、ミュンスター、ヴィスバーデン)で次々に開催され、2006年の第1回シンガポールビエンナーレで広く世界から注目を集めました。その後、東京(赤坂アートフラワー/府中ビエンナーレ)、新潟(妻有トリエンナーレ)、ハバナビエンナーレ(キューバ)、クリチバビエンナーレ(ブラジル)、サンパウロ、台北現代美術館(台湾)、香港 、 他多数。と様々な場所でこのプロジェクトは開催されております。
 又同時にペインティングワークもプロジェクトと深く連動した作品、“ポケットブックシリーズ”が高く評価されております。代表的な展覧会として、ペルガモン博物館([Das ABC der]「絵画と言葉」2007 ベルリン)府中美術館(府中ビエンナーレ「トゥルーカラーズ〜色をめぐる冒険」2008 東京)等の美術館でのグループ展に出展、アジア最大のアートフェアー、Art HK11では個展ブースで3.11の津波をテーマにした作品を、絵画、映像、立体のインスタレーションとして展示され注目を集めました。今回ワダファインアーツでは ペインティングを中心に新作200号2点と小品数点を展示予定です。
Contact
中央区築地3-2-5 第2平和田ビル1階ワダファインアーツ
Wada Fine Arts 1F Dai 2 Hirawada Bldg. Tsukiji Chuo-ku Tokyo
Tel. 03-5848-7172/Fax. 03-5848-7173
info@wadafinearts.com  http://wadafinearts.com

harawork1_ss_convert_20121207001108.jpg

「心の中の少女は次々に生まれて死んでいく」 2012年  200号 キャンバス/アクリル






susuain

Asianart Sustain / Berlin

Curated by: Tereza de Arruda
Nature Morte Berlin
Zimmerstrasse 90-91
10117 Berlin
Germany


September 7th Wednesday - September 17th Saturday
Opening:
September 6th Tuesday 18:00 - 21:00



> ARTISTS
Wang Chengyun
Takeshi Makishima
Sheba Chhachhi
Vivan Sundaram
Liu Ding
Yukihiro Taguchi
Song Dong
Thukral & Tagra
Takafumi Hara
Miao Xiaochun
Rosilene Luduvico
Xiong Yu

Gallery Nature Morte Berlin is pleased to present ASIANART-SUSTAIN, an exhibition curated by Tereza de Arruda in the framework of the 8th Asia-Pacific Weeks, a biannual forum for political, economical, educational, and cultural exchange between Germany and the Asian-Pacific region. The focus of this year’s Asia-Pacific Weeks are Water, Food, and Health, issues which determined the selection of the artists from China, India and Japan.

Working in various media, the artists Sheba Chhachhi, Wang Chengyun, Liu Ding, Song Dong, Takafumi Hara, Takeshi Makishima and Rosilene Luduvico, Vivan Sundaram, Thukral & Tagra, Yukihiro Taguchi, Miao Xiaochun and Xiong Yu address the necessity of living sustainably. They playfully convey our dependence on water, food and health, without which humans could not exist. In many parts of the world, the distribution of these three elements is determined and manipulated by nationality, religion, politics or economics.

The artists in this exhibition are known for their continuous dedication to their environment. New Delhi born Vivan Sundaram’s video “Flotage: River Yamuma” documents a project in which the artist hired city trash collectors to construct a raft out of 8000 discarded bottles. Using the bottle-raft, Sundaram then ferried passengers across the river, whose once clean waters now figure among the most polluted in the world.
Also shown in the exhibition is “The Beautiful Game,” an interactive pool table installation by Thukral & Tagra. The game invites viewers to hole a billiard ball, while teaching how to put on a condom. The playful gesture and the surrounding wall installation avoid any sense of prudishness, allowing the artist-duo to address sexuality in a stress-free way and heighten awareness of diseases such as HIV.The aim of this exhibition is a return to nature, a demand for nature’s sustainability, and a consciousness of the value of one’s own life.

With kind support of Asia-Pacific Weeks, Haus der Kulturen der Welt, PIFO Gallery Beijing, Pink Studio Beijing, Wada Fine Arts Tokyo, Walsh Gallery Chicago, Wang Chengyun Studio Chengdu, Y++Gallery Triwizard Beijing.



Gallery Nature Morte Berlin [visit website]
Zimmerstrasse 90-91, Berlin 10117
Exhibition Period: September 7-17, 2011

s1396918188.jpg

TUAD mixing! 2011 「それぞれの3.11」8人のリレートーク第2回

「ヒトとモノの記憶」
7月6日(水)17:30-19:00  東北芸術工科大学1階ラウンジにて

藤原徹(修復家/美術史・文化財保存修復学科教授)× 原高史(アーティスト/グラフィックデザイン学科准教授)
ナビゲーター:和田菜穂子(キュレーター/美術館大学センター准教授)

入場無料/事前申込不要
主催=東北芸術工科大学 〒990-9530山形市上桜田3-4-5
企画・お問い合わせ=美術館大学センター www.tuad.ac.jp/museum/

MOCA カタログ

TH_moca_catalogue.jpg

MOCA Taipeiで販売しているカタログです。
窓の形になぞって、窓1枚ずつが1ページずつ英訳つきで紹介されています。
かわいい作りです。

ご興味のある方はinfo@wadafinearts.comまでお問い合わせください。


(あ)

MOCA Taipei 室内展示

MOCA館内に、絵画作品とインスタレーションを展示中です。
Signs of Memory (2006-2008)のドキュメント映像も放映中です。

TH_MOCA_inst002.jpg



(あ)

東北芸術工科大学 

12月10日、11日及び154日、16日に山形の東北芸術工科大学グラフィックデザイン学科にて特別講師として授業を行いました。

その時の様子を、学科のブログで紹介して下さいました。

<以下、東北芸術工科大学グラフィックデザイン学科のブログです>

あそびをでざいんする
○○プロジェクト
プロジェクト発表!

Animamix @ MOCA Taipei

台北現代美術館にて12月5日よりAnimamix展が開催します。

日本のアニメとコミック文化に着目した展覧会で、原高史Pocket Bookも展示されます。

2010年1月31日まで。

Lifestyle Neo Japanesque in Taiwan

台湾の台北市にあるYi&C Home Collectionにて、グループ展
Lifestyle Neo Japanesque展を開催中です。
YiC and Wada Fine Arts e-invitation


2007年から現在に至るまでの作品Pocket Book を中心に、約20点強展示しています。
(他出品者:海老原靖、石田徹也)
Pocket Book @ Yi&C


_MG_4510.jpg


_MG_4546.jpg


_MG_4604.jpg

インスタレーション作品も展示中。
_MG_4703.jpg


12月13日まで。
詳しくはWada Fine Arsまで。

AOBA+ART 2009

去年に引き続きAOBA + ART 2009が開催されております。

原高史が昨年行ったメッセージプレートが継続展示中ですので、是非ご覧下さい。

11月3日まで。

個展『Pocket Book お空も泣いた。みんなも泣いた。 + Signs of Memory Project』開催

10月2日(金)より東京築地のWada Fine Artsで1年半ぶりとなる個展
『Pocket Book お空も泣いた。みんなも泣いた。
+ Signs of Memory Project』
を開催いたします。

DM


今展では、5月にドイツ・ベルリンで制作された新作3点を含む、約6点を展示予定です。
また、昨年から各地で行っているプロジェクト Signs of Memoryのスライドドキュメンタリーを同時に上映予定です。ブラジル・サンパウロ、赤坂、ハバナなどでの制作風景、展示風景などをご覧下さい。

10月2日(金)午後6時より、オープニングレセプションを行います。
皆様のご来廊をお待ちしております。


ブラジル クリチバ

8月8日よりブラジルクリチバにて開催されている The 5th VentSul Biennalに作品Signs of Memoryを出品しています。

当初予定していた2カ所から、急遽3カ所への展示となりました。
メインとなるシティホールの正面ファサード
TH_curitiba01.jpg

ショッピングセンターの窓
TH_curitiba03.jpg

市街を走るバス
TH_curitiba04.jpg

が、それぞれパネルやシールで彩られました。

10月半ばまで展示予定です。

水都大阪

現在、大阪で開催されている水都大阪に作品を展示しています。
今年の始めに東京府中市美術館で展示した『352人の小さなノート』と同じコンセプトで、今回は大阪市立相生中学校3年生と共作した『183人の小さなノート』を展示しています。
1/138 pocket books

中之島公園の中央近くに半屋外の小屋が建設され、その中に展示されています。
それぞれのノートを自由に閲覧することができます。

IMGP4362.jpg

9月末まで展示予定ですので、是非ご覧下さい。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。